割り箸はもったいない?―食卓からみた森林問題 /田中敦夫著/(ちくま新書)
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割り箸はもったいない?―食卓からみた森林問題 /田中敦夫著/(ちくま新書)

※二〇〇七年五月一〇日 第一刷発行

●カバー:キズ・擦れがあり、使用感があります。破れなどの大きなダメージはありません。
● 本文:ドッグイヤーを二カ所だけ確認しております。破れや汚れなどの酷いダメージはありません。

● 内容:「割り箸が森林を破壊する」という言説がまかり通る日本。その論拠は「使い捨てだから」だという。でも、本当に割り箸は環境破壊の元凶なのだろうか?森を守る割り箸の役割に光を当て、自称エコロジストの独善的な論理を検証する。最も身近な木材から、中国の森林問題やヨーロッパの木材生産、はたまた日本の森と林業の未来について考える。
●著者:田中/淳夫
1959年大阪生まれ。奈良県在住。静岡大学農学部林学科卒業後、出版社、新聞社等勤務を経て、現在フリーのジャーナリスト。主に森林・林業や田舎暮らしをテーマにした執筆活動を行う。

¥ 93

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